インドネシア スンダ ヘイジョ 250g



◎飲む時は、熱々よりも、ひと呼吸置いて
ちょっと冷ましてから飲むと、香りが良く感じやすくなります。


インドネシアのコーヒーは昔からの伝統的な
コーヒー精製方法である
スマトラ式という方法を取っており、
他の産地のコーヒーにはない
独特のスパイシーやハーブなどを連想させる
香りが、とても印象的なコーヒーです。




【風味の印象と特徴】

少し苦味があり、どっしりとした味わい。
ダークチョコレートのような風味も連想させ
複雑な風味が特徴です。



しっかりした苦みのあるコーヒーが好き!!
という方にオススメのコーヒーです。



【生産国】インドネシア
【生産エリア】ジャワ島西部バンドン市
【生産者】スンダ族
【標高】1200~1400m
【品種】ティピカ、SL、カティモール
【生産処理方法】ウォッシュド






★コーヒーソルジャーでは【豆のまま】での購入を強くオススメしています。
その理由はシンプルで、コーヒー豆は香りを閉じ込めたカプセルの様な物。
コーヒーをいれる直前に挽くことで、出来上がりのコーヒーの香りが全然違います。
手軽なミルで構いませんので
(できれば電動式ミルがオススメ、それは挽くのが簡単で長続きするから)
1台揃えていただくと、コーヒーの素晴らしい世界が楽しめます。
販売価格
1,470円(内税)
挽き方
購入数